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2018年2月12日

「ジョホールバルの歓喜」の思い出にひたれる施設がオープン

ジョホールバルでgoogle検索すると一番にヒットするのが

ジョホールバルの歓喜

若い方は知らない方もいらっしゃると思いますので、簡単に説明を。
以下ジョホールバルの歓喜 - Wikipediaより抜粋

1997年11月にジョホールバルのラーキンスタジアムで行われたサッカーワールドカップの最終予選で、これに勝てば本選初出場、負ければ後が無いという局面で、勝利を獲得したという歴史に残る試合。
(その前の大会予選1993年の予選で敗退した「ドーハの悲劇」とセットで用いられることも)

シンガポールに旅行に来た際に、JB観光の流れでスタジアムを見に来られる方も結構いる模様。
そんな方たちにぴったりなギャラリーが出来ました!

2017年10月17日

旧市街の中心的存在のレストランが新装開店

旧市街の中心的存在だった建物、紅楼閣。
その赤い色合いが印象的で、ジョホールバルの観光の中核を担ってきたのですが、オーナーが次々に変わり、とうとう、赤から白に塗り替えられてしまいました。


2017年5月29日

王宮前の昭和な香りのローカル遊園地

普段、治安の関係もあって、暗くなってからはむやみに出かけないことが多いのですが、昼のイメージでずっと廃墟遊園地だと思っていたところが、夜だけやってるよ~という友人の話を聞いて行ってみました。

場所はこの辺↓です


2017年1月13日

できたてほやほやのパイナップルケーキのお店→2017年7月閉店

パイナップルケーキと言えば、台湾、ですが、台湾ルーツの方も多いマレーシアでもパイナップルケーキの美味しいお店があります。

過去記事→おそらく世界一美味しいパイナップルケーキを 何と!マレーシアで発見 

特に、今は春節時に必需品となるクッキー類(年餅と言うよう)のボトルがどこのお店にも積まれていて、その中にもミニパイナップルケーキがあったりします。

上述の過去記事のお店、時々いまいちなこともあったりして、最近、パイナップルケーキに飢えていたのですが、先日、Facebookで新しいお店を見つけたので行ってきました。

2017年1月10日

最近のバティック活動

日常、ジョホールで私たちがやっているバティック製作は本格的な先生に教わるスタイルではなくて、観光用のバティック体験を自由度高くやらせてもらうもの。

過去記事→バティック体験してきました

自分で図案を考えて、蝋をひいて(無理そうならお店の師匠にお願いすることも可能)、好きに色を付ける。
1回でできなくても、次回に持ち越しもできて、支払いは1作品単位。
お店も観光客で忙しくなければ、自由にどうぞ、と、とってもおおらか。

2016年11月16日

新しくできたバス路線111でセントラルへ。

10月下旬に新たなバス路線がBukit Indah界隈に増えました。

CausewayLinkの111というバスです。


2016年10月11日

ディパバリ前のインド人街へ

ディパバリ(地域によってはディワリとも)とはインドのお正月のようなもので、光の祭典ともいわれています。
マレーシアでも今年は10月29日がディパバリの祝日。

この時期、インド人街は師走の如く活気があります。

2016年9月11日

久々にノスタルジック マレー鉄道

ネットで見つけてどうしても行きたいと思っていたマレー鉄道の駅に行ってきました。

ジョホール市街から北へ高速道路で1時間ほど行ったKluangという街。

以前紹介した陶器の街の東側にあります。

ジョホール市街から1時間の陶器の街へ(1) ~お宝を探せ!~ | JOHOR LIFE ~ジョホール ライフ~ 猫と旦那と南国暮らし

ジョホール市街から1時間の陶器の街へ(2) 雑貨街をジャランジャラン | JOHOR LIFE ~ジョホール ライフ~ 猫と旦那と南国暮らし


今回、どうしても行きたかったのが、こちらのカフェ

2016年9月6日

JBセントラル旧市街を女子ぶら

ご近所の友人と最近おしゃれになった旧市街をぶらぶらしてきました。

旧市街地域は12時くらいから開くお店も多いので、まずはインド人街をぶらぶら。

以前なら文化的にも未知過ぎて近寄りがたかったインド文化も、最近は近くのインドショップに何度も行くうちに慣れてきました。

ぶらぶらしながら気になるお店に突入。

2016年7月5日

ジョホール市街から1時間の陶器の街へ(2) 雑貨街をジャランジャラン

引き続きAyer Hitamの話です。

前編はこちら→ジョホール市街から1時間の陶器の街へ(1) ~お宝を探せ!~

Claytanの工場から北上したところに小さな街があり、その一角に雑貨街があります。
観光の目玉にしようという戦略なのか?
目印はこの看板。


2016年7月4日

ジョホール市街から1時間の陶器の街へ(1) ~お宝を探せ!~

Ayer Hitam(アイールヒタム)という、陶器の街にショートトリップ。

Ayer Hitamは高速道路をジョホール市街からKLに向かって高速を北上すること1時間ほどで到着する街で、高速を降りて東に向かえばクルアン、西に向かえばバトゥ パハット、というところ。

2016年6月20日

お気に入りのバティック布を探す

最近、うろうろするようになって、バティックのサロン(腰巻)は割とよく見かけるようになりましたが、いかんせん、「おばあちゃんっぽい」色と柄が多くて、私の求めているバティックとはちょっとちがう。

そんな中で見つけたのが、Karyaneka。
あの、KLIA(クアラルンプール空港)にも入っている高級そうなバティックのお店です。

ジョホールには無いなあと思っていたら、ありました!

2016年5月23日

Facebook ジョホールライフで紹介したお気に入りのお店まとめ

ジョホール、特にBukit Indah近辺のローカルお店情報はFBのみでアップしていますが、そこそこ数が集まってきたので、「まとめ」風にアップしておこうと思います。

2016年5月4日

バティック体験してきました

ダンガベイ近くにある、マレーに関するアクティビティができるスポットで、バティック体験をしてきました。

Causeway Holidays


HPはちょっと変な日本語もありますが(^-^;

2016年4月17日

JAROとMYDINでお買い物 マレーシア雑貨とアーユルベーダ石鹸 お土産にもお勧め!

JAROと聞くと日本人は"JAROって何JARO?"と聞きたくなりますが、
こちらはジョホール旧市街地区で障碍者の皆さんがクラフト等を作成している作業所で、ショールームがあり、購入できます。

 

2016年3月20日

ユーラシア大陸最南端で驚いた Σ(゚Д゚)

ジョホール州の西南端のタンジュンピアイはユーラシア大陸最南端として知られており、その一帯はナショナルパークとして運営されています。

日本の一般人の行ける端っこは行きつくし、食パンもパンの耳が好きな端っこマニアの旦那さん、ジョホールにいるのに、このユーラシア最南端に行かないわけにはいきません。

ジョホールの街を離れるにつれ、のどかな南国の田舎の風景に心癒されます。
きっと、今開発されて都市化した地域も、昔はきっとこんな感じだったのかなあ~と想像したり。

2016年2月7日

セナイ空港からKLIA国際線乗り継ぎ指南

マレーシアライフの長い皆さんは周知のことと思いますが、クアラルンプール空港は国内線から国際線への乗り継ぎは専用の出国カウンターがあります。

セナイ空港(ジョホール)も案内が少なく初めてだとちょっと不安になるので、写真も交え、ご案内いたします。
今回は、KLIAメインターミナルでの乗り継ぎが前提としますので、マレーシア航空利用で例示します。

2016年1月25日

プチマレー鉄道の旅@ジョホール ~~JBセントラルでローカルグルメ満喫~~

今日はお手軽に旅気分を味わおうとクライ駅からマレーシア南端の駅JBセントラルまで2駅、マレー鉄道の旅を楽しんできました♪

2015年10月15日

セカンドリンクを通ってジョホールからシンガポールへ(路線バス編)

ジョホールは海(水道)を渡ればそこはシンガポール。
ジョホールにはない日系デパートも同じ国内のKLに行くよりも、お手軽に、交通費もかけずに行くことができます。

また、物価の高いシンガポールからすると、マレーシアの物価の安さは魅力。
Bukit Indah界隈は週末になると、シンガポールから来る路線バスは満員の状態で、お客さんも老若男女、人種も様々な方々が利用されています。

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