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2018年12月30日

和食の自販機

ジョホールのセナイ空港に降り立って、変わらぬ風景にちょっとホッ。

帰国後9か月しか経っていないので大した変化はないけれど、セナイ空港は改装後それなりにテナントも埋まってきていてにぎやかになったような気が。

そんな中、突然目に入ってきたのがこの自販機。

2018年12月29日

銀行口座のために里帰り

実は、諸事情により本帰国の折に銀行口座(メイバンク)を閉じずに帰ったのですが、旦那さんのマレーシアの携帯番号をポストペイからプリペイドに変えてトップアップを怠ってしまったため、オンラインサービス利用時に携帯に送られてくるTACを受け取ることが出来なくなってしまっておりました。

2018年7月11日

モバイルwifiのYESのデポジットが半年経って返金( ;∀;)

日本もマレーシア以上に暑い時期がやってきました。

先日の豪雨、奈良は幸いなことに限局的な被害に留まり、普段の生活を送っております。

久々にマレーシアの銀行口座の動きをオンラインで確認すると(まめに見ないと、webログインできなくなってしまうそう)、な、なんと6月に入ってモバイルwifiのYESからデポジットの返金が入金されていました。

2018年6月19日

日本の災害はスマホが救う?

昨日の大阪の地震にはびっくりしましたが、今回は被災地域が限局的だったので、ネット回線が結構保たれ情報難民は免れました。

東日本大震災級の大きいのだと、スマホ活用が難しいことも多いでしょうが、ある程度の規模の災害まではITを活用すると、安心、安全がぐっと高まります。

一時帰国に便利なSIMの紹介 その2

先日、マカオ&台湾旅行に行ってまいりました。

その際使ったSIMカードが中々便利だったので、ご紹介します。

2018年4月25日

海外のデュアルSIMスマホに日本のFOMA(ガラケー)SIMを入れて使うにはちょっとしたコツが必要です。

最近、マレーシア関連のブログでマレーシアのスマホに日本のガラケー(DOCOMOのFOMA)SIMを入れて使うのに難儀されている方がいらしたので。

私も主人も、これで苦労したので、お役に立てばよいのですが。。


まず、ドコモの姿勢としては、ガラケーの契約(FOMA)でスマホは使わせたくない、というのが基本にあるようです。

2018年4月11日

日本の家、こんなに狭かったっけ?

3月中旬に猫連れで帰国、その後3月末に片付けで戻り、それぞれ持てるだけの荷物を持って帰国し、さらに先週航空便の荷物が届き、それだけで狭い日本の住まいはオーバーフロー。

2018年4月8日

帰国後の市区町村手続き

帰国後、最初にやらないといけないのが、住民票の登録。

海外に転出していた人が帰国して転入する場合、転出から転入までの期間や転出・転入の場所、戸籍の所在地などによって必要な書類が異なります。
転入届は転入後14日以内に行う必要があり、場合によっては戸籍謄本等を本籍地から取り寄せなければならないため、帰国後すぐに準備する必要があります。

2018年4月5日

一時帰国・本帰国直後にお勧めの15日間使えるお得なSIMカード

こちらのサービスは2019年4月で終了となりました。
報道発表資料 : 「Japan Welcome SIM & Wi-Fi」の提供を終了 | お知らせ | NTTドコモ

3月中旬に猫と共に日本に帰国し、その後、月末にマレーシアに戻って住まいの片付け等々し、旦那さんと共に本当の本帰国いたしました。

今まで契約してきた日本の格安SIMのFreetelですが、基本料金300円程度で使った月だけ使用量に応じて支払いがアップする(しかも最初の1年は299円/月割引というお得度!)という、海外滞在が長めで割と頻繁に日本に戻っていた私には非常に使い勝手が良かったSIMなのですが、昨年後半に経営破たんのため楽天モバイルへ移管されてしまい、そのあたりから通信速度があり得ないほど低速になってしまいました。

また、今後、日本で日常的に使うなら、もう少しお得度の高いSIMがありそうなので、そちらに乗り換えようと検討中。

更に、今回は旦那さんと二人で帰国のため、もう1枚データ通信ができるSIMが必要で、帰国後すぐ使えるテンポラリーなSIMを探していて見つけたのがこちら。

2018年3月21日

無事帰国しました

前回の猫の帰国のページで軽く触れていますが、無事、日本に帰国いたしました。

マレーシアではたくさんの皆さんにお世話になり、何とか3年、危ない目にも合わず、楽しく過ごせました。

海外生活では現地人の友人を作るべき、という方も多いと思いますが、私は敢えて、日本人との交流を深めては?と思います。

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