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2016年2月11日

サヌール@バリ島滞在

今回は3泊4日、旦那さんのバリ島初体験ツアーのため、観光を入れながらウブドからサヌールに移動。

サヌールは東海岸に面しており、波も穏やかな海に朝日が昇るのがとても素敵で、海岸沿いの遊歩道ものんびり散歩できるので、バリ最終日はサヌール泊としました。

2016年2月10日

カードが無い!バリ島でクレジットカードを紛失 (>_<) どうしよう。。。

楽しいバリ島旅行も終わり。
空港のラウンジを利用しようと財布からプライオリティパスを取り出したところ、一緒にしまっていたはずのクレジットカードが無い

2016年2月7日

ウブド@バリ島滞在 移動&ホテル編

今回の旅行も私のアテンドです。
バリの空港からウブドは空港タクシーかツアー会社やホテルの送迎サービスを利用することになります。

セナイ空港からKLIA国際線乗り継ぎ指南

マレーシアライフの長い皆さんは周知のことと思いますが、クアラルンプール空港は国内線から国際線への乗り継ぎは専用の出国カウンターがあります。

セナイ空港(ジョホール)も案内が少なく初めてだとちょっと不安になるので、写真も交え、ご案内いたします。
今回は、KLIAメインターミナルでの乗り継ぎが前提としますので、マレーシア航空利用で例示します。

2016年2月5日

新年快楽

ジョホールに来て一番びっくりしたのは、思いっきり中華文化圏であるということ。
うちの近辺は中華系やシンガポール人が多いので特に中華の色が濃い。
歩いていても買い物していても大体中国語で話しかけられます。

2016年2月4日

ジカ熱のもう一つの重大リスク ~ギランバレー症候群~

ギランバレー症候群が、ジカ熱流行地域で増加する傾向となることが知られています(因果関係は不明)。
中米にあるエルサルバドルでは通常年間平均169人にギランバレー症候群を発症しますが、昨年12月1日から今年の1月6日までの約1か月に46人の患者が発症、うち2名が死亡しています。単純に計算すると、通常の4倍まで発症者が増えています。


2016年2月3日

ジカ熱が世界中で緊急事態となっているのはなぜか? ~小頭症~

ジカ熱のニュースが世界を席巻しています。
WHOも緊急委員会を開催し、緊急事態宣言を出しました。

症状はデング熱より軽く、感染しても症状が現れないことが多いのに、なぜ、これほどに世界を震撼させるのか。


2016年2月1日

ジカ熱・デング熱の対策は防蚊のみ! 海外での虫よけ剤の選び方 小児・妊婦はどうする?

米国、WHOが感染が拡大するジカ熱への対策に本腰を入れ始めました。

ジカ熱はデング熱を媒介するのと同種の蚊によって媒介されます。
症状もデング熱と類似しており(ジカ熱の方が軽症)、38.5℃以下の発熱、頭痛、筋肉痛、関節痛、発疹、倦怠感、時によって血小板減少といったものが知られています。

ジカ熱で問題となるのはジカ熱による上記症状ではなく、ジカウィルス感染により惹起されるのではないかと言われている妊娠中の感染による小頭症児の出産、全世代におけるギランバレー症候群の発症です。妊娠可能期の女性のみの問題ではありません!
(これらジカ熱の問題点については別項でまとめたいと思います)

現在、マレーシアでは発症例を確認していませんが、マレーシアのデング熱の発症状況を見る限り、近隣東南アジア諸国の中でもかなり高いデング熱発症率を記録しており、一旦ウィルスが国内に流入してしまうと、その後どうなるかは容易に想像がつきます。

Malaysia at 'high risk' for spread of Zika virus: Health Ministry
Channel Newsasiaより

日清カップヌードルラクサ味 日馬対決! 日本とマレーシアの食べ比べ

昨年、日本で発売された、日清カップヌードル シンガポール風ラクサ味。

マレーシア(シンガポールからの輸入)では定番商品としてラクサ味のカップヌードルがあり、その味についてはマレーシアのカップヌードル食べ比べ(1) ラクサ味で紹介しました。

日本のラクサ味はまだ食べたことが無かったので、日本帰国の際に購入し、今回、二つを食べ比べてみました。

2016年1月30日

Maxis OneからHotLinkに乗り換え マレーシアのMNPは安くて簡単

マレーシアで携帯を購入した際に、あんまり検討せずに、旦那さんが先行してMAXISにしていたので、MAXISへの通話が無料のポストペイプランであるMaxisOneの58RMのプランにしていました。

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